{"author_name":"中山七里のミステリーの書き方","author_url":"https://art19.com/shows/audible-pd-3z5o-000001","description":"この番組は、連載８本を抱え、その作品が次々に映像化が決まる人気作家 \"中山七里\" が、いかに作品を書き続け、その地位を手に入れたのか。 その人気の秘密に迫るインタビュー番組です。  インタビュアーは、『このミステリーがすごい！』大賞で最終選考委員も務め、 「王様のブランチ」ブックコーナーのブレーンでもある人気ライターの瀧井朝世。  ミステリー小説の具体的な書き方はもちろん、作家の生活、睡眠時間から、さらには出版業界の内情まで、オファーが絶えないその秘密をたっぷり語っていただきます。  【出演者】 中山七里（なかやま しちり）： 作家／1961年、岐阜県生まれ。『さよならドビュッシー』にて第8回『このミステリーがすごい！』大賞で大賞を受賞し、2010年に作家デビュー。2011年刊行の『贖罪の奏鳴曲』が話題となった。最近の著書では、『境界線』『護られなかった者たちへ』『総理にされた男』『ヒポクラテスの試練』『毒島刑事最後の事件』『復讐の協奏曲』ほか多数。  瀧井朝世（たきい あさよ）： ライター／1970年生まれ。WEB本の雑誌「作家の読書道」、『WEBきらら』『小説幻冬』『anan』などで作家インタビュー、『クロワッサン』『週刊新潮』『小説宝石』『紙魚の手帖』などで書評を担当。2009年～2013年にTBS系「王様のブランチ」ブックコーナーに出演。現在は同コーナーのブレーンを務める。著書に『偏愛読書トライアングル』（新潮社）、『あの人とあの本の話』（小学館）、『ほんのよもやま話～作家対談集～』（文藝春秋）。岩崎書店〈恋の絵本シリーズ〉監修。 2020年より『このミステリーがすごい！』大賞最終選考委員。 ","html":"<iframe src=\"https://art19.com/shows/audible-pd-3z5o-000001/embed\" style=\"width: 720px; height: 505px; border: 0 none;\" width=\"720\" height=\"505\" scrolling=\"no\" sandbox=\"allow-scripts allow-popups allow-popups-to-escape-sandbox\"></iframe>","provider_name":"ART19","provider_url":"https://art19.com","title":"中山七里のミステリーの書き方","type":"rich","version":"1.0","width":720,"height":505}